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ひとりテレビ「マンガ夜話とtwitter」公開!

2009年11月30日

 お待たせしました!
 岡田斗司夫の「ひとりテレビ」、やっと公開です。

 今回の話題は、山梨で公開録画されたBSマンガ夜話の楽屋話、いしかわじゅんtwitterに参戦、日本一の渓谷で考えた21世紀の「拡張型家族」などについて。
 わずか4分弱の動画なので、すぐに見れます。
 どうぞ!






Posted by 岡田斗司夫 at 22:01

この記事へのトラックバック

拡張型家族―ネットの人間関係の定義としてはマジョリティに受け入れられやすい
岡田斗司夫さんの提唱する「拡張型家族」【harris-hijiriのブログ(公開)】at 2009年12月06日 19:34

この記事へのコメント

岡田さんの後頭部の寝癖がキュートです

癒され、微笑んでしまいました(笑)
Posted by みっくすじゅーす at 2009年11月30日 22:09
ツイッターで書かれてた録画番組を、二倍速(音も)で見る機材は家庭用の録画機ですか? 

我が家のは、早送りをすると音が出なくなってしまうので、よければ何の機種か教えてください。
Posted by kmkm at 2009年11月30日 22:34
いいトコですね!

あんまり関係有りませんが、せせらぎ+囀り+紅葉が好きなので、毎年、嵐山の紅葉行きたいなぁとか思ってます(笑)
Posted by 永和 at 2009年11月30日 22:35
確かに昔は家に帰ったらとりあえずテレビをつけていた。
今はとりあえずパソコンをつける。
特に用は無くてもブログやツイッターなど見る。
ツイッターでのつぶやきは家族間の何気ない会話なのかもしれないですね。
やはり家族関係が希薄になっているんですかね?
僕は家族ともよく会話をするので解からないのですが。
(うちの家族は理屈民族ばかりなのでよく議論になってしまいます)
それって現代では少なくなっているのかな。ネットはその代用品になりうるのでしょうか。
僕は顔が見えない信頼関係って怖い気がしてしまうのですが、もう考え方が古いのかな・・・・
Posted by cowboytrekey at 2009年12月01日 00:30
くそー
ツイッターしたくなってきたー。
Posted by FUJI at 2009年12月01日 07:39
まってました!
オフ会→法事、というのに「あーあ」と声をだしてうなづいてしまいました。
昔ながらの家族・茶の間がなくなっているとは、我が家ではあてはまらいのだけど、
それにすりかわるデジタル茶の間というより、
プラスされた、という感覚があります。
家族に近い、リラックスできて、いいたいこと言えて、ときどきうっとうしくもある関係。
それが血縁家族以外にもあるというのは、自分の立ち位置というか、関係性の中でできていく自分の輪郭みたいなものが、
よりくっきりするようで、安心できます。
Posted by ゆりっち at 2009年12月01日 08:33
いくら荘厳で格調高いクラシックでも雄大な自然をバックにすれば、単なる供え物になってしまいますが、逆にテクノなんぞが流れると、その自然と対等に向き合えるような気がします。
(もしかしたら、最も似合いのカップルかも)
「ひとりテレビ」とせせらぎ聞こえる渓谷...それとトラックのノイズ...
この電子と自然の対等な関係が、今回のお話のキーになっているのでは?...
っと身勝手に妄想させていただいてます。
Posted by ビショップ僧侶 at 2009年12月01日 20:52
僕が岡田さんのブログに書き込んだことを家族に言ったって、何言っとん?で終わりです。
岡田さんのブログには自分の本音というか、いや、本音とは違うな~、何か普段の自分とは違う、普段出すと恥ずかしい部分を出せるような気がします。一方通行だからいいのかな~。ツイッターだとまた違ってくるかも。
Posted by 名無し at 2009年12月01日 21:53
自分の部屋ではパソコンがつきっぱなしですよ。
見ないのにテレビがつきっぱなしだったあの頃の様に。

自分も家族間の会話は濃密で「理屈民族家計」であることを強く感じるのですが、ネットの上での議論とはやはり配慮すること(言葉の定義など)や議論する話題などに差がある様に感じます。

お互いの人間性をある程度理解し合っている家族に対してネット上での「ネオ茶の間」は「とりあえず同じテーマに興味のある人間の集まり」という薄いつながりなんだろうと思います。

ただ、その薄さ故に「人対人」では出来ないような「超希薄発言(wだけで返信など)」から「人に言っちゃ不味いレベル発言(法に触れる行為の暴露)」までと自分のテンション次第で振れ幅を大きく変えられてしまう。そこが心地よくなってしまっているのかもしれませんね。

「ネオ茶の間」は濃い議論をしることを強制しないし、薄い反応に対して怒ったりしない。
気乗りしないときはスルーしてもいいし、気になったら執拗に追求することもできる。
その反応が濃くなるのか薄くなるのかも相手のテンション次第という…
発言そのものに魅力がないと議論さえ出来ないので濃い議論をしようと思うと下準備が大変だったり…

今自分はもう大体わかっている家族を納得させるより、全然知らない人達の集まりである「ネオ茶の間」の住人を納得させるのに興味を持っている様です。
Posted by utarou at 2009年12月02日 04:15
フロン2.0出るんですかー!
きゃー楽しみ!
今最初の「フロン」読み返してるところです~!
もっとこのへんの著作が評価されるべきと思います

ていうことは岡田さんとかこのブログに書き込まれてる皆さんとか、ツィッターのフォロワーさん達とかを親戚と思ってもいいんでしょうか…何か嬉しい*^^*
あれでもなんか片想いな感じがするけどそうゆうもの…?
Posted by HANA@アトリエアムリタ at 2009年12月03日 18:41